
HOME > グルメ > 季節の食材(冬)

季節の食材(冬)
- 牡蠣
-
広島の牡蠣は身入りが良く、味が良いのが特徴です。グリコーゲン、ビタミン、ミネラル、アミノ酸などを含み、「海のミルク」とも呼ばれています。広島のお正月は、一般的...

- しゅんぎく
-
肉厚でやわらかくマイルドな風味です。【収穫時期】周年【出荷の多い時期】11~2月

- おろしだいこん雪美人
-
辛みと甘みがある小型大根で、麺類の薬味などに向いています。【収穫時期】10~6月【出荷の多い時期】11~1月

- 青ねぎ
-
熱を通すとやわらかく甘くなります。【収穫時期】周年【出荷の多い時期】周年

- 下仁田ねぎ
-
白く太い葉柄部は、煮るとまろやかな甘みがでて、葉もやわらかく食べられます。【収穫時期】11~2月【出荷の多い時期】12~1月

- 赤ねぎ
-
根元がほんのり赤く、生の辛みは、煮ると甘くトロリとした口当たりに変わります。【収穫時期】12~2月【出荷の多い時期】12~1月

- 小松菜
-
12~2月の露地ものが特においしいです。【収穫時期】周年【出荷の多い時期】周年

- くろだい(チヌ)
-
「チヌ」とも呼ばれ、釣りの対象魚として人気です。冬場は「寒チヌ」と呼ばれ、脂がのって大変美味しくなります。【漁獲時期】周年【旬】10~3月

- 笹木三月子大根
-
肉質が緻密で煮崩れが少ないため、おでんなどに最適です。【収穫時期】2~3月【出荷の多い時期】2月

- 矢賀ちしゃ
-
独特のほろ苦味があり、主にちしゃもみ(酢味噌和え)などで食べられます。【収穫時期】11~2月【出荷の多い時期】12~1月

- 広島菜
-
繊維が少なくやわらかな広島菜は、そのほとんどが日本三大菜漬の一つである「広島菜漬」に加工されています。鮮やかな緑色、シャキッとした歯ごたえ、ピリッとした風味で...

- 観音ねぎ
-
普通の青ねぎより白色の部分がやや多く、非常にやわらかく、お好み焼や味噌汁など広島の食卓に欠かせない食材です。【収穫時期】周年【出荷の多い時期】12~2月

