比治山橋(被爆橋梁)

京橋川に架かる比治山橋は、1939年(昭和14年)9月に完成しました。鉄筋コンクリートの橋桁が架かっていました。1945年(昭和20年)8月6日、爆心地から1.71キロメートルで被爆。原爆の爆風で橋桁の一部が壊れ、川に落ちてしまいました。現在も当時のままの姿を色濃く残しています。

INFORMATION

住所
広島市中区
アクセス
広島駅から広島電鉄電車(路面電車)「比治山経由広島港」行きに乗車し、「比治山橋」下車、すぐ

ACCESS

所在地・アクセス情報

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